社会教説「2020年度 社会へのチャレンジ 〜いのち 神の武器で闘う〜」 

カテゴリー(記事区分): お知らせ / イベント / ミサ典礼・行事・会議

キーワード(索引語): 
最終更新日:2020年6月1日

下関労働教育センター(所長:中井神父S.J.)が公開した映像「社会教説「2020年度 社会へのチャレンジ 〜いのち 神の武器で闘う〜」」を紹介します。

※携帯電話、スマートホンやタブレットでの視聴は通信環境に注意してください。Wi-Fi以外の環境では通信料金がかかります。ご注意ください。

第1回目「時は空間にまさる」

第2回目「一致は対立にまさる」

第3回目「現実は理念にまさる」

第4回目「全体は部分にまさる」

第5回目「日常生活の中での識別」

第6回目「識別を武器に社会の傷に関わってゆく」

関連記事

2020-2022年度「社会へのチャレンジ」

備考

この記事は

「平和の使徒となろう」ガイドライン項目「第2の柱:きょうどう-3.各教会、組織、グループを超えた交流を深め、情報の共有化をはかる」に基づいて提供しています。



 

文書(ページ)情報

掲載日2020年4月24日
更新日2020年6月1日
閲覧回数489 Views
推進・区分ミサ典礼・行事・会議
タグ(索引語)
編集者web管理者
次の記事
前の記事